関西観光本部は、2030年度を目標年次とした「関西ツーリズムグランドデザイン2030」を策定いたしました。
本グランドデザインは、関西唯一の広域連携DMOである関西観光本部が目指す関西の将来の姿とその実現に向けて、行政機関やDMO、民間企業等が連携して取り組むべき事業の柱を示したものです。
私たちは、大阪・関西万博のレガシーを最大限活用し、今後5年間の取り組みを通じて、2030年度において「関西がインバウンドで我が国トップ(シェア40%)となる」ことを目指してまいります。
KGI①:関西2府8県の訪日客(観光)消費額を我が国トップに(シェア4割、4.6兆円)
KGI②:経済波及効果 8.3兆円
「関西ツーリズムグランドデザイン2030」についての詳細は下記リンクよりご覧ください。